無駄な動きが多い悟空は「無の心」を習得するため、ポポに石になれといわれる。 悟空はゴロゴロ山にあるという「聖なる冠」を取りに行く。 冠をかぶり外れなくなった悟空に雷が落ちてくる。 悟空は雷よりも早く動くには、気配を感じようとする。 雷の気配を感じて上手くよけた悟空だが、再び雷に打たれる。